ポールズイングリッシュが
選ばれる理由

選ばれる理由1

豊富な知識と
経験が生きたレッスン

ネイティブの教師が
長年にわたって蓄積した豊富な知識。

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お子様と保護者の方が
安心の環境

住宅街の中のスクールは、
通いやすく、安全。
アットホームな教室です。

 

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資格試験にも強い実力!
授業サポートも

各種資格試験や、授業のサポートを実施。
2020年英語教育にも対応。

キッズクラス コース
LAUNCHERS 幼稚園クラス

3歳から6歳までのお子様を対象に、フォニックスをベースにしたプログラムを提供します。3歳からの小さなお子様には、カードを使った繰り返しの練習、英語の歌や先生による楽しい本の読み聞かせなど、英語を習い始めるファーストステップをデザインしたレッスンを行います。 セカンドステップでは、アルファベットを書く前段階として、形や曲線を書く練習、物語を聞き、シンプルな言葉を使って先生からの質問に答える練習をします。

RISERS 小学生ビギナーズ(1~3年生)

視覚で記憶しやすいテキストを使い、ゲームやアクティビティーを通してさらにフォーマルなフォニックスを習得します。
絵入りの辞書を使い、色や数、曜日、食べ物などのテーマに沿って会話練習をします。
また、当スクールが提供するYouTubeChannelの無料教材で自宅学習を奨励しています。

ROCKETS 小学生(2~5年生)

幅広く読む力を身につける為の鍵となる重要な2文字のフォニックスを学ぶ大切なステージです。 日常生活についてたくさんのトピックスに触れ、また会話やカードゲームを通して積極的に質問をすることにより、 より多くの語彙を学びます。 適切な指導のもとで読む練習をする事が、正しい発音の習得と、理解力の向上の手助けをします。 このステージでは、シンプルな日記を書くことでライティングの規則と文の構造を学びます。

ORBITERS 小学生 (4~6年生)

英語の学習経験があり、自立して勉強する事ができる高学年向けのクラスです。
焦点は、年齢に適した興味深い内容のトピックスを通して、リーディング、ライティングと会話の能力の向上を目指します。
また、中学英語で必要な文法の準備も行います。

VOYAGERS 帰国子女 上級クラス

培われた英語力を使ってさらに深く掘り下げた会話練習とライティングの授業を行います。 日本での大学受験を見据えた長期的なレッスンの一つとしてCEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)における それぞれのレベルの教材を使います。
リーディングは、レベルに適した本を読むことが文法と語彙習得の重要な鍵となりますので、 等スクールの図書の利用を奨励しています。

STRATEGY 中学高校クラス

これまで学んできた英語を創造的に使います。
このプログラムでは更に飛躍したライティングと、もっと幅広いリーディング、深い内容の会話練習を行います。 教材はCEFRからレベルに適したものを使います。
日本での大学受験を見据えた授業内容です。

Lesson
- レッスンについて -

英語をやさしく、たのしく。

英語学習の初期段階においては、様々な体験やゲームを通して文字を認識し、その文字と音を結びつけられるようにします。
子どもたちは自然に音をとりこみ、
学習を重ねるうちに自分たちで発言が出来るようになって行きます。

それぞれの文字が表す音をしっかり認識できるようになると、
子どもたちは自分で言葉を組み立てることが出来るようになり、
だんだん読む力も身に付いてきます。
文字が読めた時の子どもたちの嬉しそうな顔をみると、
大人もにっこり!

魔法の勉強法、フォニックス!

フォニックス(Phonics)は、英語圏の子どもたちに読み書きを教えるために開発された指導法です。 英語の「スペリング(つづり)」と「発音」の間にある法則を学ぶことで、英語の正しい読み方をマスターできる、いわば「耳から覚えて手で書ける」教育法です。

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CAKEが正しく
発音できますか?

日本語読みでは「ケーキ」ですが、フォニックスでは CAK クエイク と読みます。フォニックスは単語をどう読むかという訓練方法!日本人が頭で考えがちな英単語を、見るだけでネイティブのように発音できるようになります。 スペル・発音・意味とバラバラに丸暗記して理解する必要がなく、英語学習における苦労が大幅に軽減され、学習効率が劇的にアップ!

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2020年
教育改革について


2021年1月から、国立大学の「大学入試センター試験」は、2020年度から「大学入学共通テスト」に変わります。
英語は「聞く・話す・読む・書く」の4技能が測られます。 共通テストでは偏った知識では無く、より思考力・判断力・表現力を重視する考えへと変化しています。 英語教育は、より「早期化・教科化」され、小学校でもグローバルな学習が取り入れられる事となります。

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小学校3年生から
英語教育がスタート。

2020からは、小学校で英語教育が始まります。 現在既に行われている小学校5年生の「外国語活動」が、小学校3年生からスタートとなり、小学校5・6年生では、英語が「正式な教科」へ。 今まで中学校で行われていた授業が、小学校から始まることになります。

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中学校・高校では
より実践的な内容へ。

中学校では、既に高校で行われている「英語で授業を行う事を基本とする」指導の実施が発表されています。 アクティブ・ラーニングの導入で、生徒が自分自身で、英語で話をすることが求められます。 高校では、現在の英語授業の方針の他に、 「英語で発表・討論・交渉などを体験する授業」が目指されています。

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大学入試の大きな変化。

国の大改革より、「大学入試センター試験」が、 2020年度から、「大学入試共通テスト」に変わります。

マークシート式だったセンター試験が見直されており、 より「聞く・話す・読む・書く」がバランス良く問われます。